整形外科 永井医師が学会奨励賞を受賞しました。

整形外科永井医師が 第46回日本骨折治療学会学術集会にて奨励賞を受賞しました。

受賞演題「骨頭下骨折を骨接合することは術後成績不良であり、CTでの術前診断が有用である」は、永井医師の術前の正確な診断を心掛ける姿勢と手術実績をもとに多忙な中準備された演題です。学会では今後の骨折治療への貴重な示唆が評価されています。